2015年06月13日

ルマン24時間耐久レースが始まりました

さきほど(日本時間22時)、今年もルマン24時間耐久レースがスタートしました。

今年は、トヨタが苦戦しています。

スタートからポルシェの3台が1、2、3位を占め、続いてアウディが、4、5、6位、それ続いてトヨタの2台という順位です。
トヨタの1号車には中嶋一貴が、アウディの7号車にはアンドレ・ロッテラ―とブノア・トレルイエが、アウディの8号車にはロイック・デュバルとオリバー・ジャービスが乗ります。

今年から参加のニッサンには、21号車に松田次生とルーカス・オルドネス、22号車にはミハエル・クルムが乗ります。
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2014年09月16日

スーパーフォーミュラ第5戦オートポリス (バイク編)

スーパーフォーミュラにバイク編 なんて、変なタイトルですが
2×4(2輪車と4輪車)の、併催でした

バイクはやっぱりコーナーで撮らないと と思い
最終コーナースタンドに場所を移して撮影

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1周目から2周目に入るところで、転倒。
火災が発生し、スタートからやり直しになりました。

ライダーさんは大丈夫のようでしたが・・・

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バイクには関心がありませんが
カワサキのカラーリングは好きです
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2014年09月16日

スーパーフォーミュラ第5戦オートポリス (4)

最後はステージ編 です

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やっぱり、この二人でしょ

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愛里ちゃん、変わらずお人形さんみたいです
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2014年09月15日

スーパーフォーミュラ第5戦オートポリス (3)


ピットウォーク編です

SUPER GTに比べると混雑は少なく
でも、お目当ての女性たちも少なめ  でした

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ピットウォーク終わり間際に、トムスのピット近くにいたら
おもむろに長机がセットされ、サイン会が始まりました

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セルモのピットでも石浦選手がファンサービス
GTでは選手の立川さんも監督としてファンサービスしてました

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では、お目当てを
お楽しみください(少なめですが・・・)

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2014年09月15日

スーパーフォーミュラ第5戦オートポリス (2)


2位に入賞したのはセルモの国本雄資選手

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国本選手の車はフォーミュラでは珍しい「痛車」

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3位はJ-P.デ・オリベイラ選手

9番グリッドからスタートダッシュを決めポイントを獲得し

選手権ポイントトップをキープ

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2014年09月15日

スーパーフォーミュラ第5戦オートポリス (1)

スーパーフォーミュラを初めて生観戦しました。
SUPER GT、D1、スーパー耐久 に続き、オートポリスで観戦できる
最後のカテゴリーです。
参加台数が19台と少なめでこれまで敬遠していたのですが、
今シーズンからの新しい車 SF14 は、F1に負けないほどの凄い車だと
噂になっていたので、見に行きました。

そのF1帰りのアンドレ・ロッテラー選手が、抜群の早さで優勝。
アンドレ贔屓の私にとっては、とっても楽しい観戦になりました。

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予選で3番グリッドに甘んじたロッテラーは

得意のロケットスタートで

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スタートに失敗したポールポジションスタートの

山本尚貴を抜いて2位、さらに

1コーナーを回ったところから国本を抜いてトップ


CERUMO・INGING の国本(39号車)も

ロッテラーに追いすがるが


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数週後にはロッテラーにマージンを築かれてしまった


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あとは、ロッテラーの独走状態 でした

タイヤが厳しくなった終盤は、安全走行しているのか 

と思っていたら、ベストラップを出したりしていました


今回は給油なし、したがって、タイヤ交換作戦を取るチームもなく、
タイヤ温存走行で余りアクティブなレースになりませんでした。
見ている側は、順位の入れ替わりやバトルが少なく面白みに欠けました。


スーパーフォーミュラー第5戦 オートポリス
2014年9月14日 決勝  215km (46周)

@ 35 アンドレ・ロッテラー  PETRONAS TEAM TOM’S /トヨタ
A 39 国本雄資        P.MU/CERUMO・INGING /トヨタ
B 19 デ・オリベイラ     LENOVO TEAM IMPUL/トヨタ
C 10 塚越広大        HP REAL RACING/ホンダ
D  3 J・ロシター      KONDO RACING/トヨタ
E 37 中嶋一貴        PETRONAS TEAM TOM’S/トヨタ
by あまるな! 20:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2014年06月23日

Gazoo Racing 3台ともクラス優勝 ニュル24H

ニュルブルクリンク24時間耐久レースで、3つのクラスに1台ずつエントリーしたGazoo Racing (TOYOTA)は、3台ともがクラス優勝、もちろん24時間完走を果たしました。

2014 06 23.jpg53号車は、LEXUS LFA は今回新しく開発したLFA。安定性、耐久性に不安を抱えていたそうですが、しっかり完走。GT3クラスの車に割って入り、見事な12位入賞。
飯田章選手の涙ぐんだインタビューが印象的でしたし、脇阪寿一選手もまったくおどけたところなく「市販車に活かされる」と答えていました。

48号車はニュル・マイスターの木下隆之選手が率いるチームですが何といっても豊田章男社長(MORIZO)自身がファイナルドラバーでゴールを切ったのが感動的でした。


SP-PROクラス優勝(総合12位)
No.53 LEXUS LFA Code X
ドライバー 飯田章 脇阪寿一 井口卓人

SP8クラス優勝(総合14位)
No.48 LEXUS LFA
ドライバー 木下隆之 石浦宏明 大嶋和也 MORIZO

SP3クラス優勝(総合55位)   
No.86 TOYOTA 86
ドライバー 影山正彦 佐藤久美 蒲生尚弥


総合優勝は、Audi R8 LMS ultra(4号車)。アウディは、ルマン24と2週続けて優勝という快挙を果たしました。

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2014年06月15日

アンドレ おめでとう!

序盤をトップで快走してしていた7号車のTOYOTA TS040ハイブリッド が、リタイアしてからは、アウディ勢とポルシェ勢の一騎打ち。

01.jpgアウディは3台体制でしたが、開始1時間半ごろの豪雨で3号車(アルバカーキ、ボナノミ、ジャービス)がクラッシュしたため、1号車(ディグラッシュ、ジェネ、クリステンセン)と2号車(ファスラー、ロッテラ―、トレルイエ)が、トラブルを修理しながらもゴールを目指す。
一方、ポルシェは、2台体制。14号車、20号車、2台の919ハイブリッドでアウディの連覇を阻止するめ必死の追走。

結局、アウディの2号車車が24時間を制覇しました。
ドライバーのアンドレ・ロッテラー選手は、これで3度目のルマン制覇。
日本のGTで素晴らしいキャリアをもつ選手が活躍してくれて、とっても嬉しいです。
これは、同じチームのブノア選手にも言えることです。
今回、ロィック選手も1号車を駆ることになっていましたが、予選で怪我をしてしまって、その雄姿を見ることがかなわず残念でした。

ルマン24 結果
 優勝 アウディR18 eトロン・クアトロ 2号車
 2位  同                1号車
 3位 トヨタ TS040 ハイブリッド  8号車

ということで、まわりはサッカーで盛り上がっていたようでしたが、私はルマンとアンドレとカズキでもりあがった24時間でした。

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2014年06月15日

無念!ニッポン

サッカーのワールドカップの日本代表戦も見ず、TOYOTAの7号車の応援をと思っていたのですが、放送再開前にリタイアしてしまいました。(終盤の放送開始時間は日本時間16時からでした)

スタートからずっとトップを走っていたTOYOTA TS040ハイブリッド 7号車。
ドライバーも日本代表の中嶋一貴。そしてステファン・サラザン、アレキサンダー・ブルツ。

03.jpgトラブルでストップしてしまったのは、現地(ルマン)時間で、4時59分。
スタートから14時間経過したところ、ということは、日本時間では今日の正午ごろ。
ちょうどWカップで日本がやられていたころだったのです。
一方、序盤の豪雨の中でクラッシュしてしまった、同じくTOYOTAの8号車(アンソニー・デビットソン、ニコラス・ラピエール、セバスチャン・ブエミ)は、修理をしてレースに復帰。
なんと、3位表彰台を獲得しました。

中嶋選手談「アルナージュを過ぎたところで、何の予兆もなく突然止まってしまいました。電源が落ちたので無線も使えない状態で、止まった時には火も出ていたのでその対応でも忙しかったです」

by あまるな! 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2014年04月06日

2014開幕戦は37号車のレクサス優勝

@ 37  KeePer TOM’S RC F        伊藤大輔 カルダレッリ
A  6  ENEOS SUSTINA RC F      大嶋和也 国本雄資
B 12  カルソニックIMPUL GT‐R       安田裕信 デ・オリベイラ
C 39  DENSO KOBELCO RC F      石浦宏明 ジャービス
D 18  ウイダー モデューロ NSX CONCEPT−GT  山本尚貴 ベルネイ
E 17  KEIHIN NSX CONCEPT‐GT    塚越広大/金石年弘


ポールポジションスタートの6号車のENEOSのレクサスが、序盤中盤と順調に逃げ切り体制。
しかし、55周目にペースダウンしたところを、しっかり後をついてきていた37号車のレクサスに逆転されてしまう。
その後、6号車も何とか持ち直して後ろから抜かれることはなく2位を守りきって、レクサスRC Fが初戦で1・2フィニッシュ。最高のスタートを切りました。
トラブルを抱えていた1号車のZENT RC Fは14位、1周目に接触があった36号車は13位と下位に沈んでしまいノ―ポイントでした。この2チームは優勝争いできるチームなだけに痛い結果となりました。

2014 04 06 01.jpg伊藤選手(37号車 KeePer TOM’S)コメント
今日のレースで自分は後半を担当したのですが、前半ドライブしたアンドレアが、良い仕事をしてくれました。特に、雨の中での走りは、難しい危険なコンディションの中での勇気ある走りだったから、僕も勇気づけられました。後半は何とか追いついて行って、と思っていましたが、相手(6号車ENEOS)に不運な面もあって逆転できました。

アンドレア・カルダレッリ選手 コメント
今日のレースでも後半に勝負するつもりで予選では固めのタイヤを選んでいました。だから私のスティントでは、レース序盤は無理をせず、途中からプッシュしていくつもりでした。実際に、レースではその通りの展開になって多分ソフトを選んでいたと思われる12号車を抜いて、その後の展開が随分楽になりました。レース後半は大輔さんが素晴らしいドライビングを見せて、素晴らしい結果を得ることができました。その彼から『アンドレアの走りで勇気づけられた』と言ってもらえて嬉しいです。




by あまるな! 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2014年04月05日

SUPER GT 開幕戦 ポールは大嶋の 号車のレクサスRC−F

SUPER GTの2014シーズンが開幕しました。

2014 04 05 01.jpg今年から、GT500の全車種が変りました。
レクサスは、SC430からRC Fに。
ニッサンは、GTRから新GTRに。
ホンダは、HSVからNSXに。

そして、そのNEW500の初ポールポジションは、
6号車のレクサスRC F。
ドライバーは大嶋和也です。

公式予選結果 GT500
@  6 ENEOS SUSTINA RC F   大嶋和也 国本雄資
A 12 カルソニックIMPUL GT‐R    安田裕信 オリベイラ
B 46 S Road MOLA GT−R     本山哲 柳田真孝
C 36 PETRONAS TOM’S RC F  中嶋一貴 ロシター
D 37 Keeper TOM’S RC F    伊藤大輔 カルダレッリ
E 23 MOTUL AUTECH GT‐R    松田次生 クインタレッリ

GT300のポールポジションは、31号車のPRIUS(新田守男 嵯峨宏紀)でした。

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by あまるな! 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2014年02月01日

GT2014 レクサス体制発表

2014013001.jpg1月30日の「TOYOTA2014年 モータースポーツ活動発表会」において、SUPER GT <LEXUS RacingおよびTOYOTA Racing>のチーム&ドライバーが明らかになった。
あわせて、GT300のプリウスのドライバー、FIA世界耐久選手権(WEC)TS040 HYBRIDのドライバー、NASCAR、スーパーフォーミュラ、などのドライバー発表されている。(こちら次項有

SUPERGTのGT500 LEXUS RC Fドライバーは以下の通り

◆LEXUS TEAM ZENT CERUMO (1号車) BS
  ドライバー  立川祐路 平手晃平
◆LEXUS TEAM LeMans ENEOS(6号車) BS
  ドライバー  大嶋和也 国本 雄資
◆LEXUS TEAM PETRONAS TOM’s(36号車) BS
  ドライバー  中嶋一貴 ジェームス・ロシター
◆LEXUS TEAM KeePer TOM’s(37号車) BS
  ドライバー  伊藤 大輔 アンドレア・カルダレッリ
◆LEXUS TEAM SARD (39号車) BS
  ドライバー  石浦 宏明 オリバー・ジャービス
◆ LEXUS TEAM WedsSport BANDOH (19号車) 
  ドライバー  未定

2014013002.JPG今年も6台のレクサスRC Fのドライバー12人のうち9人がそのまま継続。
新加入が発表されたのが、39号車に乗る オリバー・ジャービス。

ジャービスは、2008〜2011年DTM(ドイツツーリングカー選手権)に参戦していたのでDTMドライバーのイメージが強かったのですが、2007年にGTの第6戦鈴鹿1000Kmのトムス・リザーブドライバーだったようです。(知らなかった?記憶にない?)
昨年は、WECでライバルのアウディのドライバーを務めていました。

そして19号車の未定ドライバーに、脇阪選手の名前が出るのか出ないのか待ち
時間がハラハラドキドキ。
坂東代表には早く発表をお願いしたい気持ちです。

また、名前がないのがアンドレ・クートですね。
GTに残ってくれるのか。チームは?

AUTO SPORT Webの記事では、脇阪寿一 は19号車の
WebSportBANDHO ではないか、
一方GT300の方にもStudieチームのBMW Z4に
昨年のレクサスのドライバーが乗るのではないかとの予測が。(こちらがクート?)

すでにニッサンのGT500GT-Rのドライバーも発表されており、
残るは来週予定されているホンダの発表会で出揃うことになります。

by あまるな! 18:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2013年11月17日

スーパー耐久 第7戦オートポリス 2



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雨と霧で大変でした
写す方も
写される方も
これで私のカメラはドック入りとなりました
先月のGTに続いての雨
「雨男」は誰だ?


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by あまるな! 10:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2013年11月17日

スーパー耐久 第7戦オートポリス 2


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優勝した 玉中哲二・山野直也組 (マッハGOGOGO車検GT‐R)
九州代表おっさん玉中選手が2年連続優勝
GT300では苦戦するこの車ですが、
このクラスではぶっちぎった

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ST3クラス優勝 の吉本大樹選手
今季GTでは、あと一歩が多かっただけに
嬉しい優勝です

by あまるな! 00:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2013年11月05日

SUPER GT 立川&平手のZENT SC が優勝

2013 GT500 シリーズ ドライバーランキング
 @ 38 立川祐路・平手晃平
 A 17 塚越広大・金石年弘
 B 36 中嶋一貴・ジェームス・ロシター

2013 11 3 001.jpgR・ライアンのあとを受け2011年から立川選手のパートナーになった平手選手が
本当に成長していいドライバーになった という感じを受けた1年でした。
特に第4戦でしたか、内側から17号車を抜くときに芝生にはみ出しても、当てずに
滑らずに、抜き切ったシーンにはびっくりしました。

立川祐路選手コメント
チャンピオンを獲ることができて、とにかく嬉しいです。今年はシーズンを通じてクルマの調子も良かったのですが、シーズン中盤に3戦連続でノーポイントとなってしまい、その時点では『今年もチャンピオンは無理かな』との思いもあったのですが「レースは何があるか分からないから、最後まで諦めずに行こう」と自分自身に言い聞かせました。それで諦めずに努力し続けたことが、今日の結果(チャンピオン獲得)に繋がりました。チームだけでなくタイヤも、ブリヂストン勢として2年連続でタイトルを奪われているので、今年こそ取り返そう、という思いが強かった。それにSC430にとっても最後のシーズンだったから…。開発から携わってきたクルマだけに、何とか自分の手でタイトルを獲ってやろうと思っていただけに、本当に嬉しいです。

平手晃平選手コメント
2013 11 3 003.jpg自分としては良い仕事ができたな、と思っています。ただ、その一方でタイヤのマネージメントなど、もっとがんばらなきゃいけないところも分かっています。(現行マシンで)最後のシーズンにタイトルを獲って、有終の美を飾ることができたので、今度はそのゼッケンにふさわしいドライバーになれるよう、がんばっていきたいと思います。

2013 GT300 ドライバーランキング
 @ 16 武藤英紀・中山友貴
 A 11 平中克幸・ビヨン・ビルドハイム
 B  4 谷口信輝・片岡龍也



SUPER GT 第8戦 ツインリンクもてぎ 決勝結果

GT500
 @  6 ENEOS SUSTINA SC430
 A 17 KEIHIN HSV−010
 B 38 ZENT CERUMO SC430

今年から伊藤大輔選手と別々のチームになり、チームルマンに残った大嶋選手はエースドライバーを任されることに。大嶋ならエースドライバーやれると思っていたのですが、なかなかいい成績が残せずいました。最終戦に一矢報いてよかったです。

2013 11 3 002.jpg大嶋和也選手コメント
「まさかこんなにうまくいくとは思っていませんでした。僕自身が驚いています。クルマの状態はすごく良くて、普通に走っていれば後ろが離れていきました。今年からチームを引っ張る立場になりましたが、国本選手は速いけど若くて経験の浅いドライバーなので、いろいろなことを教えながら、なるべく長い時間走れる機会をつくってきました。最終戦で結果を残すことが出来て本当に嬉しいです。」
by あまるな! 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ