最終戦前の時点の得点
三沢・小川組(4勝2敗1分)9点
秋山・力皇組(4勝2敗1分)9点
バイソン・斎藤組(3勝2敗2分)8点
森嶋・ヨネ組(3勝2敗2分)8点
さて、優勝したのは、どのチーム。
●森嶋・ヨネ組 Vs ○丸藤・杉浦組
まさかの森嶋フォール負け。
杉浦のオリンピック予選スラム連発を返せず。
森嶋組が事実上の優勝圏外に。
●秋山・力皇組 Vs 佐々木・中嶋組
こちらは、力皇が健介にピンフォールを奪われて負け。
中嶋勝彦が秋山組に集中攻撃受けたが、フォールを許さず健闘。
これで、秋山組も苦しい。
メインの両チームが無得点にならない限りは、優勝はありえない。
○バイソン・齋藤組(10) Vs ●三沢・小川組 (9)
三沢の怪我をかばった小川がつかまって齋藤にフォールを奪われ負け。
三沢は、バイソンデニールで怪我を更に痛めつけられ、リング下で動けず、小川の救出に行けず。
優勝したバイソン・齋藤組の挑戦を受けないわけに行かなくなったチャンピオンチーム丸藤・杉浦組は、タイトルマッチを受諾した。
2008年04月27日
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