2014年04月09日

堂上直倫1号 小笠原1号 で3連勝

3連勝です。
打線も13安打で好調を継続中。
先発の岡田は今季初勝利。
前回の阪神戦のあと、ファーム落ちかと思っていましたが、
リベンジを果たすことができました。

今年は打撃の方も、昨季までとうって変わって積極的な
堂上直がついに1号ホームラン 打ちました。
Lなんデスに代わって先発出場するようになってから、
3試合連続の安打とチームの勝利 です。

20140409.jpgそして、こちらも待っていました小笠原のドラゴンズでの
初ホームラン。
代打で出場するも“いい当たり”どまりでしたが、
ついにスタンドイン。
小笠原らしい打球がスタンドに刺さりました。



by あまるな! 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラゴンズ

2014年04月06日

2014開幕戦は37号車のレクサス優勝

@ 37  KeePer TOM’S RC F        伊藤大輔 カルダレッリ
A  6  ENEOS SUSTINA RC F      大嶋和也 国本雄資
B 12  カルソニックIMPUL GT‐R       安田裕信 デ・オリベイラ
C 39  DENSO KOBELCO RC F      石浦宏明 ジャービス
D 18  ウイダー モデューロ NSX CONCEPT−GT  山本尚貴 ベルネイ
E 17  KEIHIN NSX CONCEPT‐GT    塚越広大/金石年弘


ポールポジションスタートの6号車のENEOSのレクサスが、序盤中盤と順調に逃げ切り体制。
しかし、55周目にペースダウンしたところを、しっかり後をついてきていた37号車のレクサスに逆転されてしまう。
その後、6号車も何とか持ち直して後ろから抜かれることはなく2位を守りきって、レクサスRC Fが初戦で1・2フィニッシュ。最高のスタートを切りました。
トラブルを抱えていた1号車のZENT RC Fは14位、1周目に接触があった36号車は13位と下位に沈んでしまいノ―ポイントでした。この2チームは優勝争いできるチームなだけに痛い結果となりました。

2014 04 06 01.jpg伊藤選手(37号車 KeePer TOM’S)コメント
今日のレースで自分は後半を担当したのですが、前半ドライブしたアンドレアが、良い仕事をしてくれました。特に、雨の中での走りは、難しい危険なコンディションの中での勇気ある走りだったから、僕も勇気づけられました。後半は何とか追いついて行って、と思っていましたが、相手(6号車ENEOS)に不運な面もあって逆転できました。

アンドレア・カルダレッリ選手 コメント
今日のレースでも後半に勝負するつもりで予選では固めのタイヤを選んでいました。だから私のスティントでは、レース序盤は無理をせず、途中からプッシュしていくつもりでした。実際に、レースではその通りの展開になって多分ソフトを選んでいたと思われる12号車を抜いて、その後の展開が随分楽になりました。レース後半は大輔さんが素晴らしいドライビングを見せて、素晴らしい結果を得ることができました。その彼から『アンドレアの走りで勇気づけられた』と言ってもらえて嬉しいです。




by あまるな! 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2014年04月05日

SUPER GT 開幕戦 ポールは大嶋の 号車のレクサスRC−F

SUPER GTの2014シーズンが開幕しました。

2014 04 05 01.jpg今年から、GT500の全車種が変りました。
レクサスは、SC430からRC Fに。
ニッサンは、GTRから新GTRに。
ホンダは、HSVからNSXに。

そして、そのNEW500の初ポールポジションは、
6号車のレクサスRC F。
ドライバーは大嶋和也です。

公式予選結果 GT500
@  6 ENEOS SUSTINA RC F   大嶋和也 国本雄資
A 12 カルソニックIMPUL GT‐R    安田裕信 オリベイラ
B 46 S Road MOLA GT−R     本山哲 柳田真孝
C 36 PETRONAS TOM’S RC F  中嶋一貴 ロシター
D 37 Keeper TOM’S RC F    伊藤大輔 カルダレッリ
E 23 MOTUL AUTECH GT‐R    松田次生 クインタレッリ

GT300のポールポジションは、31号車のPRIUS(新田守男 嵯峨宏紀)でした。

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by あまるな! 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2014年04月05日

勝てませんなぁ 監督が代わっても

4連敗です。
勝てませんねぇ、監督が代わっても。
でも、監督の采配ミス、ベンチの選手起用のミスは見当たりません。
選手が、ここ一番の時に結果を出せないのが原因です。

20140405.jpg
今日の試合も、何度か、勝ち越しの場面で凡退。
1点入れたあとのもう1点が取れませんでした。

投手も同じ。
7回の福谷、10回の田島、どちらもここ1番で踏ん張ることが
できない。

いつごろ、いい感じになってくれるでしょうか。
by あまるな! 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラゴンズ

2014年04月01日

打線爆発13安打で快勝 野本1号3ラン

2カード目は阪神戦。
山井Vs藤浪の投手戦で中盤まで締まった試合。

先制は6回の表の中日の攻撃でした。
少し湿り気味だったルナのバットからタイムリー。
平田も続いてタイムリーで2点。

20140401.jpgそして8回には、疲れの見え始めた藤浪から、2点を追加。

ここでゲーム自体のテンションが切れていまい、
打者11人7点を取って長い攻撃が終了しました。

2回打席に立った大島にいたっては、2打席ともヒット。
この日4本目のヒットで打率は何と6割2分5厘になりました。

和田や谷繁にもタイムリーが出て、
今日は13安打10点取り気持ちよく見ていられました。

20140401-2.jpgこの猛打で少しかすんでしまいましたが、
山井も7回を被安打3の無失点で安定感を感じさせました。




by あまるな! 22:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラゴンズ