2009年11月08日

300クラスはウェッズスポーツ(19号車)

SuperGT最終戦 もてぎ

GT300クラス

 81 ダイシン アドバン Ferrari     青木孝行/藤井誠暢
  7 M7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7    谷口信輝/折目遼
 19 ウェッズスポーツIS350       織戸学/片岡龍也



年間ポイントランキング(GT300 ドライバー)

 19 織戸学/片岡龍也
  7 谷口信輝/折目遼
 11 田中哲也/平中克幸
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by あまるな! 20:29 | Comment(1) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2009年11月08日

TOM'S(36号車 脇阪・アンドレ)優勝

SuperGT最終戦 もてぎ

GT500クラス

  8 ARTA NSX            ラルフ・ファーマン/伊沢拓也
 36 PETRONAS TOM'S SC430      脇阪寿一/アンドレ・ロッテラー
 17 KEIHIN NSX           金石年弘/塚越広大
  6 ENEOS SC430          伊藤大輔/ビヨン・ビルドハイム
 39 DUNLOP SARD SC430       アンドレ・クート/平手晃平


年間ポイントランキング(GT500クラス ドライバー)

 36 脇阪寿一/アンドレ・ロッテラー   88P
  8 ラルフ・ファーマン/伊沢拓也    81P
  1 本山哲              78P
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by あまるな! 20:18 | Comment(0) | TrackBack(1) | モータースポーツ

2009年11月07日

SuperGT最終戦  予選結果

SuperGT第9戦 ツインリンクもてぎ

GT500クラス予選結果

1号車包囲網が完成。
2番グリッドは8号車を追い、6号車と38号車の2台のレクサスが1号車のGTRをガードして先に行かせない。
これは36号車のTOM’Sをシリーズ優勝に導くシナリオの始まりです。
今シーズンずっとツイてない6号車と38号車の健闘を祈る。

1  8 ARTA NSX        ファーマン/伊沢拓也
2 36 PETRONAS TOM'S SC430  脇阪寿一/ロッテラー
3  6 ENEOS SC430       伊藤大輔/ビルドハイム
4 38 ZENT CERUMO SC430    立川祐路/ライアン
5  1 MOTUL AUTECH GT-R    本山哲/トレルイエ


GT300クラス 予選結果

1 81 ダイシン アドバン Ferrari (現在8位)
2 43 ARTA Garaiya       (現在2位)
3 19 ウェッズスポーツIS350   (現在1位)
4  7 雨宮SGC 7         (現在4位)
5 74 COROLLA Axio apr GT    (現在10位)

そしてポイント3位の11号車JIMGAINER ADVAN F430は8番手スタート、ポイント5位の紫電は、11番手スタートです。



by あまるな! 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2009年11月05日

TOYOTA F1撤退

トヨタは、昨年来の急激な経済情勢の変化の中でも、豊かなクルマ文化の創造に向けた重点施策として、モータースポーツの最高峰であるF1への参戦を継続してきた。しかしながら、昨今の厳しい経営環境を踏まえつつ、来年以降のモータースポーツ活動についても、あらためて中長期的な観点から総合的に検討した結果、本年限りでのF1からの撤退を決定した。(トヨタ モータースポーツ

今年最終戦のアブダビGPで小林可夢偉が6位入賞を果たし、来シーズンの体制に期待していただけに大変残念です。

企業としての役割(社員や一般消費者に対して)を果たす上で、選択を迫られたトヨタも、出来ることなら両方選択したかったであろう。
しかし、これからの車と社会を考えるとどう考えても片方だけしか選択できないのであれば、今回の選択に行きつくことになる。

残念だがモータースポーツファンも受け入れざるおえない。

by あまるな! 00:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2009年11月03日

中里が戦力外

中日は2日、6選手に来季の戦力外を通告したが、その1人が中里篤史投手(27)。埼玉・春日部共栄高からドラフト1位で入団1年目に鮮烈デビューしながら、選手生命の危機となる右肩の大ケガを負い、長いリハビリ生活ののち復帰した。本格派投手として飛び抜けた才能を持ちながら、中日での在籍9年で終わった。中里は現役続行を希望しており、今後は移籍先を探す。(中日スポーツ

背番号も18から70になり、今シーズンはたった2試合の登板。
このまま引退して欲しくない選手なだけに、できれば他球団でもう一度雄姿を見たい。

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(07年7月 ヤフードーム)


中里篤史  (27歳)185p、84kg、右投左打 
        春日部共栄高 2000年ドラフト1位

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by あまるな! 19:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラゴンズ

2009年10月26日

ブランコ更改 ビョンギュは終了

2冠王のトニ・ブランコ(28)が年棒6倍で契約を更改した。
6倍になった年棒は推定180万ドルで約1億6500万円。(2年契約)
昨季までの4番打者の20分の1にも満たない推定年俸2700万円だった。
走れない守れないの払っていたですから、ブランコにはもっとあげてもいいでしょう。


「落ち着いて仕事ができるので複数年にこだわった。2年契約はうれしい。金額にも納得した」
「2年契約なので落ち着いてプレーできる。また来年もタイトルを取りたい」


李炳圭外野手(35)とは、来季の契約を結ばないと発表した。
2007年に来日したが、期待された打撃面が振るわず、今季は28試合で打率2割1分8厘だった。


来季の構想が見えてきました。
やはり、イ・ビョンギュは残れませんでした。仕方がないでしょう。実力を出し切れなかったと考えたい。

4番は確定しましたが、やはり続く長距離砲が必要です。
和田が全試合出場できたこと自体幸運と考えた方がよさそうだし、6番を打てていざとなったら5番に上がれる選手が必要です。
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by あまるな! 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラゴンズ

2009年10月25日

SuperGTオートポリス ファイナル

今シーズンのSuperGTオートポリスの最終回。
さらに、来年はありませんので、もうしかしたら、本当にファイナルになってしまうかもしれません。

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今シーズン初優勝の36号車
LEXUS TEAM PETRONAS TOM'S SC430
脇阪寿一選手&アンドレ・ロッテラー選手


36号車は4番グリッドでしたが、今回ローリングスタートだったため直線スピードを活かして、1コーナーでは2番目に上がって1周目から2位を走りました。

ドライバー交代のピットインで38号車の前にたってからは、ずっと1位を走り続け優勝。
オートポリスとレクサスの相性が悪くないことを証明してくれました。

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by あまるな! 14:07 | Comment(0) | TrackBack(1) | モータースポーツ

2009年10月25日

今シーズン終了

読売に1勝しかできないまま、クライマックスシリーズが終了した。

ペナント争いは、81勝62敗1分(勝率.566)で、2位。
1位とのゲーム差は、なんと12ゲーム。
クライマックスシリーズ進出はともかく、少しもの足りない成績に終わりました。

読売との直接対決での8勝16敗と8つの負け越しが大きかった。

 対 読売  8勝16敗
 対 阪神 14勝10敗
 対 広島 16勝 8敗
 対 ヤク 11勝13敗
 対 横浜 16勝 8敗

ヤクルトには終盤でだいぶ借りを返したかわりに、読売にはホームで3連敗したり、最後の天王山でも3連敗したりと、情けない試合がおおかった。

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by あまるな! 11:49 | Comment(0) | TrackBack(1) | ドラゴンズ

2009年10月22日

チェン自滅

今日はチェンの自滅で負けてしまった。
ポイントは、3回の裏と4回の表。

3回の裏読売の攻撃で、松本に粘られてヒットを打たれてからキレてしまったようだ。
小笠原に四球、ラミレスに落されて失点。
この回は、1失点でとどめたものの40球近く投げてしまった。

そして、やっとこさチェンジしたと思ったら、打順が回ってきて打席に立つ。
ここでも送りバントを決められず、1塁に走者として残って、併殺でチェンジ。
またすぐにマウンドに立つことに。

このあと阿部にHRを浴び、大道にもタイムリーを。
結局、バントを決められなかったチェンが自軍の攻撃でKOされたようなものだ。
山本昌のようにバントを決めれれば、ベンチで味方の攻撃中にシャツを変えて準備と休憩ができたであろう。

今日はこれだけ。


読売−中日第2戦(東京ドーム、40452人)

中 日 200 000 020|4
読 売 101 310 00×|6

勝 オビスポ  1試合1勝
S クルーン  1試合1S
敗 チェン   1試合1敗
HR 森野1号2ラン(オビスポ) 阿部1号ソロ(チェン)藤井1号2ラン(越智)

by あまるな! 23:00 | Comment(0) | TrackBack(3) | ドラゴンズ

2009年10月22日

36号車

脇阪寿一選手とアンドレ・ロッテラー選手の36号車ペトロナス・トムスのレクサス、なかなか表彰台の真ん中に立てませんでしたが、最終戦前の今回やっと優勝しました。


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高橋千咲姫さん、原口亜由美さん、松谷裕美さん


この3人がついているのですから、もっと早く優勝して欲しかったのですが・・・
それでもシリーズ優勝の可能性を残して最終戦を迎えます。

トップの本山選手(1号車)とは、5ポイント差。
次戦、とにかく6ポイント差以上をつけて前でゴールしてくれることを祈ります。

TOM’S公式サイト 目

by あまるな! 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2009年10月21日

SuperGT第8戦オートポリス



先週末の土・日は、オートポリスでした。

来年はオートポリスでの開催が見送られたSuperGT。
私にとっては、九州外で開催されるレースに行くのは不可能。

もしかしたら、レースもレースクィーンも今年限り、お別れになるかもしれません。
自動車業界の景気が上向きになり、モータースポーツの人気も堅持していれば、再来年の開催もありうるのかもしれませんが、2年以上間が空いてしまうと、もうずっと開催されないのではないかと思っています。

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GT300クラス 5号車マッハ号とレースクィーン


by あまるな! 22:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2009年10月21日

伏兵の一発が試合を決めた

初戦からシーズン中苦手としていたゴンとあたる。
さて攻略できるだろうか? と思っていたら・・・

先頭の井端がヒットで出塁。
荒木が見事送りバントを決めて、1死2塁のチャンス。
森野がライトへのタイムリーヒット先制。
続いてブランコもセンターへのヒットで1死2・3塁。
和田もレフトへタイムリーヒットで2点目。
そしてキメは伏兵野本。
ライトスタンドへの3ランホームランで初回から5点。


読売−中日第1戦(東京ドーム、41259人)

中 日 501 001 000|7
読 売 010 000 100|2

勝  小笠原   1試合1勝
敗  ゴンザレス 1試合1敗
HR  野本1号3ラン(ゴンザレス) ブランコ1号ソロ(ゴンザレス)
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by あまるな! 21:57 | Comment(0) | TrackBack(14) | ドラゴンズ

2009年10月20日

苦手を克服し、いざ読売戦

さすがにヤクルト、というより、最後まで苦手克服に苦労する展開になりました。

5−0になった時は、中田、浅尾、岩瀬できっちり逃げ切りと思っていましたが・・・
8回は浅尾が2失点、9回には岩瀬までもがタイムリーを打たれてしまい、結局冷や冷やの逃げ切り。

8回の追加点が効いた形の勝ち方でしたが、打線がよくてよかった、よく頑張った につきます。

谷繁の攻守にわたる大活躍、お見事。
立浪、井上もバットで魅せました。
ベテランばかりではありません。
今日は野本も攻守に活躍。あっぱれ。



中日−ヤクルト第3戦(1ナゴヤドーム、32897人)

ヤクル 100 000 021|4
中 日 002 030 02×|7

勝 中田
敗 由規
HR 和田2号

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by あまるな! 00:34 | Comment(0) | TrackBack(4) | ドラゴンズ

2009年10月18日

TOM’S 今季初優勝

SuperGT第8戦 オートポリス

GT500決勝

1  36 PETRONAS TOM'S SC430/脇阪寿一、アンドレ・ロッテラー
2   1 MOTUL AUTECH GT-R /本山哲、ブノワ・トレルイエ
3  24 HIS ADVAN KONDO GT-R/J.P・デ・オリベイラ、荒聖治


オートポリス最後(かもしれない)レースで脇坂&アンドレが優勝!
おめでとう!

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1泊2日の観戦、疲れましたがいい日になりました。



by あまるな! 23:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ

2009年10月12日

ブランコ2冠確定 チェン、吉見も

セ・リーグ打撃各賞

 本塁打    ブランコ内野手(中)
 打 率    ラミレス外野手(読)
 打 点    ブランコ内野手(中)

 最高出塁率   青木宣親外野手(ヤ)
 盗 塁     福地寿樹外野手(ヤ)


セ・リーグ投手各賞

 最多勝利    吉見一起投手(中)、館山昌平投手(ヤ)
 防御率     チェン・ウェイン投手(中)
 セーブ     岩瀬仁紀投手(中)
 最優秀中継   山口鉄也投手(読)
 最多奪三振   コルビー・ルイス投手(広)


セ・リーグ特別表彰

 最優秀監督賞  原監督(読)
 スピードアップ賞 三浦大輔投手(横)
 特別賞     立浪和義内野手(中)
 カムバック賞  該当者なし
 審判員奨励賞  名幸一明審判員


賞はたくさん取りましたが、ペナントは首位と10ゲーム以上。
本来のつながる野球が見れなくて負けた試合が多すぎました。
一時は打率トップの井端を初めベスト10に4〜5人が顔を出していましたが・・・
最後は藤井が規定打席に届かず2人しかいませんでした。
by あまるな! 22:29 | Comment(0) | TrackBack(1) | ドラゴンズ

2009年10月11日

最終戦で監督退場

打点争いは、ブランコ2打点、森野1打点。
全日程終了の中日、ブランコ110打点、森野109打点でブランコに軍配があがった。
あと1試合残す読売の小笠原が106打点に4点差をつけて終了し、かなりタイトルを確実にした。

本塁打争いもブランコが最終戦で1本追加、2位のラミれすとの差を広げて終了。
ブランコは来日初年度での2冠に王手!



中日・落合監督が最終戦で退場 CS第1Sに遺恨(サンスポ) 次項有

チェンの防御率タイトル確実に(ニッカン) 次項有

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by あまるな! 22:18 | Comment(0) | TrackBack(2) | ドラゴンズ

2009年10月11日

小林可夢偉 F1デビュー

トヨタは、ティモ・グロックがブラジルGPを欠場し、代わりに小林可夢偉が参戦することを発表した。


小林可夢偉 ブラジルGPに参戦(TOYOTA F1チーム) モータースポーツ

トヨタ・小林可夢偉、ブラジルGP参戦決定(TN) モータースポーツ


F1ブラジルGPは、10月18日(日)25:00〜

by あまるな! 22:06 | Comment(0) | TrackBack(1) | モータースポーツ

2009年10月04日

トヨタ2位表彰台確保 

トヨタのヤルノ・トゥルーリが、2位を守って表彰台を獲得した。
優勝はポールスタートのベッテル、3位はハミルトンで結果的にスタート順に1〜3位に入賞した。


1  セバスチャン・ベッテル/RBRルノー
2  ヤルノ・トゥルーリ/トヨタ
3  ルイス・ハミルトン/マクラーレン・メルセデス
4  エイドリアン・スーティル/フォース・インディア・メルセデス
5  ルーベンス・バリチェッロ/ブラウン・メルセデス


2ストップ目のピットアウト時にハミルトンの前に出ることができたトヨタのヤルノは、その後のセーフティーカーあけも、追撃をしのいで2位。
前回2位のチームメイトT・グロッグは、昨日の事故でレースに出れなかった。
by あまるな! 16:18 | Comment(0) | TrackBack(1) | モータースポーツ

2009年10月03日

ファーム日本一 読売倒し爽快

ファーム日本シリーズ

【中日】2−0【読売】

1−0でリードの9回、引退する井上一樹がライトスタンドにに会心の一撃でリードを2点に広げた。
9回裏は金剛がピシャと抑えゲームセット。

辻二軍監督に続いて、井上選手も胴上げ。
監督より舞っか回数多くなかった?

とは言え、何でイ・ビョンギュがこんなとこにいるのでしょうねぇ。
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by あまるな! 21:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | ドラゴンズ

2009年10月03日

ヤルノ予選2位でフロントロー獲得

F1日本グランプリ 鈴鹿インターナショナル・レーシング・コース

予選順位=スターティンググリッド

 1 セバスチャン・ベッテル/RBRルノー
 2 ヤルノ・トゥルーリ/トヨタ
 3 ルイス・ハミルトン/マクラーレン・メルセデス
14 ティモ・グロック/トヨタ
17 中嶋一貴/ウィリアムズ・トヨタ

トヨタのトゥルーリが、フリー走行3でトップ、公式予選も2位で、スターティンググリッドのフロントローを獲得。
今季最高位のスタートで決勝の表彰台に近づいた。

一方体調不良で金曜日のフリー走行を回避した同じトヨタのティモ・グロッグは、フリー走行3で14番。
公式予選の1Qをクリアし2Qに進んだが、最終コーナーでクラッシュしてしまい14番スタートが決定した。


グロックは、左足に切り傷と背中に痛みがあり、検査のために病院に向かった。


ヤルノ・トゥルーリ 「目標は明確に、トヨタのホームグランプリでの表彰台獲得で、明日の決勝を楽しみにしている。最初の1周をうまく乗り切り、素晴らしい成績を出せるように全力を尽くす」

予選の結果はこちら モータースポーツ

by あまるな! 20:40 | Comment(0) | TrackBack(1) | モータースポーツ